仕事をしなくても、生活できたらいいな・・・と思ったことありませんか?誰もが考える、働かなくても生きられる人生。それがFIREです。FIREには2つの方向性、いくつかの段階があります。ファイナンシャルプラットフォーム株式会社では、すでにFIRE可能な状態にある代表の高橋成壽、あなたが目指すFIREについて実現にむけた支援を行っています。
日本ではFIREを目標にしている人は少ないようですが、完全なFIREでなくともFIREを目指す価値や意義はあります。※FIREとはFinancial Independence, Retire Earlyの略で「経済的自立と早期リタイア」と訳されます。
■FIREについて、こんなお悩みありませんか?
☑ FIREに興味はあるけど、自分にもできるのかわからない
☑ いくら資産があればFIREできるのかわからない
☑ 今の収入・貯金ペースで間に合うのか不安
☑ NISAだけで本当にFIREを目指せるの?と思っている
☑ 投資はしているけど、このまま続けていいかわからない
☑ FIRE後の生活費や資産の減り方が不安
☑ 「完全リタイア」までは考えていないけど、働き方の自由は欲しい
☑ 無理な節約を続けるFIREには違和感がある
☑ 家族がいる中で、どう資産形成すればいいかわからない
☑ FIREを目指したいけど、何から始めればいいかわからない
当社では、金融商品だけで実際にFIREできる状態に到達したファイナンシャルプランナーが、あなたがFIREに到達するための資産運用のお手伝いをいたします。ただし、当社提携の証券会社での口座開設をいただくことが前提となります。
■FIRE2つの道のり
実はFIREには2つの方法論があります。1つは生活費の25倍を貯めて、4%の運用益で生活する方式です。もう1つが当社代表の高橋が提唱している、早期に資産収入の獲得を目指し、将来ではなく今の生活をより豊かにする方式です。FIREした人の多くは、借入を用いて収益不動産を保有することで、(家賃収入―借入返済)>生活費、となる状態を仕組化しています。
しかし、借入はある程度の収入がないと利用できません。また、不動産は同じものが2つとないため物件選定が難しく、物件による当たり外れが大きくなる特徴があります。その点、当社が支援するFIREは金融商品を用いているため、商品による当たりはずれはなく、すべての人に公平な機会を提供することができます。
■はじめて資産収入を手にして変わる意識
貯めた預金などの資産を活かすことで、勤労収入以外の資産収入を手に入れることができると色々なことに気が付きます。
・今のペースで働く必要はない?
・定年まで働く必要はない?
・もっと生活にゆとり・うるおいが持てる?
・子どもの習い事や学費で悩むことがない?
・住宅ローン金利が上昇して返済額が増えても気にならない?
・iDeCoやNISAなどの積立投資は時間の無駄かもしれない?
■資産収入を得た人たちのお金の使いみち
・年間100万円の資産収入を得たAさん:実家の維持費を資産収入で賄えるようになり、実家を処分せずに済んで安心した。
・年間200万円の資産収入を得たBさん:ガンと診断され、治療と今後の働き方に不安を覚えたが、住宅ローンの返済を資産収入で賄えるようになりホッとした。
・年間150万円の資産収入を得たCさん:子どもの留学や進路においてお金の心配が無用になった。
・年間360万円の資産収入を得たDさん:今の仕事を辞めて、ボランティア活動、趣味の活動に重点を置いた生活にシフト中。
・年間800万円の資産収入を得たEさん:毎年の海外旅行を予定し、子どもの留学費の目途がたち、ホッとした気持ちで仕事に励んでいる。
・年間1000万円の資産収入を得たFさん:自分のやりたい仕事に就けるよう、勉強を始めたり、毎月旅行を企画し家族との時間を重視できるようになった。
・年間560万円の資産収入を得たGさん:親が介護施設に入所する可能性を実現可能と考えられるようになった。
どうでしょう。もし、あなたがこれらの方のような状態になりたいと思ったとき、どのような投資戦略が考え付きますか?当社では、日米様々な金融商品を用いて、お客様の資産と希望する利回りの最適解を一緒に構築することができます。
商品を売るための提案ではなく、顧客の希望を叶える資産配分(ポートフォリオ)を一緒に考えます。また、考えるだけでなく、購入とその後のメンテナンス、将来的な売却まで長期的な支援を行います。
■資産収入は、毎月、半年ごと、毎年と選べる
資産収入を生む商品はとてもたくさんあります。高配当株式が代表例なのですが、当社では個別の株式は提案していません。投資信託やETFを上手に活用することで、資産収入を安定的に得る仕組みを構築しています。
■資産収入のデメリット
資産収入を得る仕組みを構築して、資産収入を得る際に諦めるべきことが1つあります。それは納税です。NISAのような非課税制度ではなく、課税口座でしか購入できない商品も含めてFIREを目指すため、資産収入を得るごとに、一定額の源泉所得税・住民税が天引きされます。
そのため、節税が大好きな人には、当社の仕組みは不向きです。納税大歓迎!というメンタリティの人だけが、将来的なFIREに近づける可能性が高まります。
■FIREになるための資産と利回り
一般に、FIREするには
・生活費の25倍
・貯まった資金を年利4%で運用しながら取り組図る
となっています。
当社では、
・年利4%コース
・年利6%コース
・年利8%コース
・年利10%コース
・年利12%コース
・上記以上のコース
とご希望に合わせた利回り設定が可能です。
また、リスク許容度に沿った組み合わせも実現できますので、
無理にハイリスクハイリターンの銘柄を購入する必要はありません。
ご興味を持たれた方は、一度当社までお越しいただくか、
オンラインでの相談をお申し込みください。